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【減塩のヒントは管理栄養士にあり】

  • a05m100
  • 2025年11月6日
  • 読了時間: 2分

こんにちは(^_^)/  事務の田中です。

改めまして当診療所は訪問診療です。

患者様のご自宅へお伺いし医療を提供します。

その為、車の移動が多いのが外来診療とは大きく違うところです。

そんな移動時間の1コマ。

左は院長の渡邊、右は看護師の喜来です。

朝礼で訪問する患者様の確認をしていきますので、

移動中はコミュニケーション時間になることが多いです。

写真の会話は、、、、、、。

喜来『先生!塩分が少ないカップ麺を見つけました!』

院長『カップ麺の時点で塩分高いけどな!』

田中『いやいや、何の会話やねん!(笑)』(心の声)

減塩!

いざやろうと思っても中々難しいと実感しています。

当診療所には管理栄養士がおり訪問栄養食事指導も行ってます。

院長の渡邊、看護師の喜来、事務の私。

患者様だけでなく、スタッフの塩分や栄養についても話をしてくれます!

(ありがたや~)

管理栄養士が患者様やご家族へ話をする内容、目から鱗なことがあります。

「へ~、そうなんですか?」「ダメかと思ってました」「食べてもいいんですね」

こんな言葉をご家族から聞く場面もよくあります。

昔、よく聞かれたことのある質問。

「明日、地球が滅亡するとしたら。最後に食べたいものは何?」

皆さんは何を食べたいですか?

私は、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。

「おにぎり」一択!

★ARIGATOU★

 
 
 

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