【院長がロゴマークに込めた想い】
- a05m100
- 2025年12月4日
- 読了時間: 2分

こんにちは(^_^)/ 事務の田中です。
今日から本格的に冬将軍のお出ましです。
皆様、体調には気を付けて下さい!
写真は大阪城公園です。
ここ数年、秋が短くなっていますが
やっぱり日本の四季は素晴らしいです。
当診療所には、院長の想いが込められたロゴマークがあります。
まだ見てない方は、ぜひっ!↓
【ホームページから】
ロゴは私たちの診療理念を視覚化しています。
手書き風のラインが親しみやすさと温かさを表しています。
手がハートを包み込むモチーフは、
「患者さんの想いを大切にし、心に寄り添う医療」を象徴しています。
またハートの色には、緑は幼年期から青年期、赤は壮年期から老年期を象徴し、
葉の色の移り変わりになぞらえています。
どの年代の方でも、どのような人生のステージにいらしても支援するという
当院の想いを込めました。
「ハートの色が移り変わっていく」(人生)
「街路樹の色が移り変わっていく」(季節)
ライフステージに寄り添う医療
人生は、幼い頃の緑のようにフレッシュで成長していく時期から、
経験を重ねた赤のように深みと暖かさを増していく時期へと、
常に変化し続ける旅です。
私たちのロゴマークのグラデーションは、まさにその変化を肯定し、
どの段階にいらっしゃる患者さんにも、変わらぬ温かい手でそっと寄り添いたい
という願いを込めています。
心を包み込む「手」と「ハート」
色鮮やかなハートを優しく包み込む手書き風のライン。
私たちは、ただ病気を診るだけでなく患者さんのこれまでの人生、現在の想い、
そしてこれからどう生きたいかという「想いそのもの」を大切にしています。
手がハートを包み込むモチーフは、
「患者さんの心に、いつも寄り添う医療」を忘れない私たちの想いです。
季節の移ろいとともに色を変える葉のように。
私たちの診療所も、患者さんのニーズや時代の変化に合わせて成長し続けますが、
この「寄り添う」という根幹の想いは決して変わりません。
どうぞ、これからも末永くよろしくお願いいたします。
★ARIGATOU★



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